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懲りずに誘ってくれた同僚に感謝

連日の徹夜まがいの仕事で疲れている時に雑居ビルの2階にあるキャバクラに行くと元気がでるというか、非日常の世界を体験することができます。仕事のときって一息ついても結局は疲れていて、早く帰って寝たほうがいいんですけど、それじゃもったいないって思うのですよ。ですから、そういうときは、暗く沈んだ気持ちをキャバクラで盛り上げてもらいたいのです。キャバの店内はそれなりに元気に満ち溢れているのですけどね。私はどちらかというとキャバというのは高級店というか、昔のセレブが通うような高級ナイトクラブというイメージがあったのです。それは今でもそうなのですけどね。ですから、私にとってキャバは今でもとても敷居の高いところで、会社の同僚に連れていってもらわないとなかなか足がむかないのです。ですから、中に入っても、ゴージャス感が邪魔して、女の子と落ち着いてアルコールを飲めないような感じになるのです。まあ、それでも今はそこまでではなくて、もっと気楽に楽しむことができるようになった気がしますよ。それもこれも、懲りずに誘ってくれた職場の同僚に感謝するべきなんでしょう。

[ 2014-07-15 ]

カテゴリ: キャバクラ体験談